ハピラブ
あしながサポーター
Monthly Supporter
月1,000円から。
レトリーバーたちの明日を支える継続支援
あしながサポーターとは
About Monthly Supporter
保護されたレトリーバーたちが、必要な治療を受け、安心して眠れる場所で過ごせるように。そんな「当たり前の毎日」を届け続けるための、継続支援プログラムです。
一度きりの支援ではなく、毎月届くあなたの想いが、行き場を失ったレトリーバーたちの「明日」を支えています。
4つのポイント
4 Key Points
- 月1,000円〜から支援できます
- 100%が保護活動に使用
- いつでも変更・停止OK
- クレジットカード自動引き落とし
2005年の設立から20年以上、300頭以上のレトリーバーたちと新しいご家族のご縁を繋いできました。
ご家族とレトたちの笑顔を見ること。
それが、私たちの何よりの喜びです。
すべての子に、温もりを
For Every Dog
あなたの支援でできること
Your Impact
「あしながおじさん」の物語を、
覚えていますか。
会ったことのない女の子を、毎月しずかに支えつづけた人の話です。彼女が見たのは、壁にのびた長い影だけ。それでも彼女の毎日は、たしかにその人に支えられていました。
保護犬たちにも、支えを必要とする毎月があります。フィラリア薬、ワクチン、健康診断 — かつてあなたが、愛犬にしてきたあの繰り返しです。ちがうのは、それを引き受ける飼い主が、まだいないこと。
月1,000円 — ランチ1回分で、保護犬たちの予防薬と検査、毎月の医療を支えられます。あなたは彼らの「あしなが」になります。
保護犬たちは、あなたの名前も顔も知りません。それでも、みんなの毎月は、あなたでできています。
物語の女の子は、毎月あしながおじさんに手紙を書きました。保護犬たちは字が書けないので、かわりに私たちが、日々の様子をSNSやブログでお届けします。
あしながサポーター登録
How to Join
「一緒に暮らせないけれど、何かしたい」
今は住環境が変わって、大型犬と暮らせない。
仕事や家族の事情で、
もうあの子たちのそばにいられない。
でも、レトリーバーへの想いは消えない。
そんなあなたに、「あしながサポーター」という選択肢があります。
寄付頻度で「毎月」を選択してください
よくある質問
FAQ
どんな犬を保護していますか?
ラブラドールレトリーバー、ゴールデンレトリーバー、フラットコーテッドレトリーバーなどのレトリーバー種とそのミックスの保護団体です。老犬・要介護犬・傷病犬などを含め、命の選別は行いません。東京・神奈川・埼玉・千葉・山梨エリアで活動しています。
譲渡が難しい子はどうなりますか?
高齢で病気を持って保護した子など、譲渡が難しい子たちは、ハピラブのボランティアスタッフの元で最期まで大切に看護します。
寄付金は何に使われますか?
サポーターの支援金は保護犬の医療費・ケア費・運営費に使われます。全ての収支は収支報告書で公開しております。
領収書は発行されますか?
はい。支援完了時のメール、または Syncable のマイページからダウンロードいただけます。手順は領収書のダウンロード方法(Syncableヘルプ)をご覧ください。なお当団体への寄付は、税制上の優遇措置(寄付金控除)の対象にはなりません。
クレジットカード決済は安全ですか?
寄付プラットフォーム「Syncable(シンカブル)」を通じて決済されます。Visa、Mastercard、JCB、AMEX、Diners、Discoverに対応しています。くわしくはSyncable公式サイトをご覧ください。
途中でやめられますか?
はい、いつでも停止できます。手数料もかかりません。手順は継続支援の停止方法(Syncableヘルプ)をご覧ください。
金額は変更できますか?
金額の変更は、現在の継続支援をいったん停止し、新しい金額で改めてお申し込みください。手順は継続支援の停止方法(Syncableヘルプ)をご覧ください。
クレジットカードを変更したら、手続きは必要ですか?
必要です。Syncableのマイページでカード情報を更新してください。更新がないまま決済が3か月続けて失敗すると、継続支援は自動で解約されます。解約されたあとは元の継続支援を再開できず、改めてお申し込みいただくことになります。手順はクレジットカード情報の変更手順(Syncableヘルプ)をご覧ください。
決済や手続きについて、ほかに知りたいことがあります
支援者向けよくある質問(Syncableヘルプ)をご確認ください。
あなたのレトたちへの想いを、形に。
かつて一緒に暮らした、あのゴールデンの笑顔。
散歩で出会った、あのラブラドールの優しい瞳。
もう飼えないけれど、忘れられないあの温もり。
その想いを、今救いを待っている子たちへ。
